2007年03月25日

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 もし、僕に「言葉」があったのなら。
 見飽きた都会は、
 沈んだ車内は、
 いったいどのように変わっていくのだろうか?
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posted by 言人 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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